​I am I

You are you.

自分は自分。

あなたはあなた。

​「とらわれない自分でいたい。」

その思いからイムアイは歩み始めました。

News

The Feminism vo.5で参加者の皆様と作成したZINE『アイアム・アイ』創刊号をこちらで一足早く公開いたします!希望された方には2月上旬から中旬を目安に郵送いたしますのでしばらくお待ちください。想いがぎゅっと詰まっておりますので参加してくださった皆様も、そうでない皆様もぜひ見てみてくださいね。

アイアム・アイ創刊号が公開されました!

過去のニュース

​大好評のオンラインイベントThe Feminism vol.5が12月27日に開催されました!今回のテーマは「表現」。ゲストにみたらし加奈さんをお招きし、約30名の参加者様とZINEのページをデザインしました。運営の所感やイベントを振り返ったレポートが公開されました(レポートはこちら)。また、イベント全体をまとめたダイジェスト動画がYoutubeにて公開されています!(動画はこちら)ぜひ合わせてご覧ください。

The Feminism vol.5のレポートが公開されました!

​大好評のオンラインイベントThe Feminism vol.5が12月27日に開催されます!今回のテーマは「表現」。ゲストにみたらし加奈さんをお招きし、参加者の皆様でオリジナル雑誌ZINEを作成します!imI​設立半年記念になる今月、今年最後のイベントになりますので、ぜひご参加ください。

9月いっぱいをもってイムアイのTシャツ及びロングTシャツ、パーカーの販売を一旦終了とさせていただきます。ご購入いただいた方々、ありがとうございました!また機会があれば新たなグッズや再販売も検討していきますのでお楽しみに!

 

​About us

    imI メンバーとフェミニズム

中一の夏、“Because I am a girl 私は女の子だから”を読んだ。「女の子だから」なぜこんな目に合わなければならないのか、私には理解できなかった。目の前に広がる社会に見ても「男女平等だ」そう胸を張って言える国ではなかった。それからネット記事を読んでフェミニズムと出会った。

そんな中親友が太っていると言われたことから拒食症とリストカットに陥った。「誰も傷つけたくない」という思いが生まれた。

​Komomo×Feminism

高校1年生の時。当時私はジェンダー学に興味を持ち、本を読んで色々なことを吸収しようとしていました。同時に、今何が起きているかも知り始めました。女性か男性かそれ以外か、というだけで発生してしまう不平等と不公平。搾取や消費。押しつけ。嫌悪。疎外。でも、私は自分の意見を日々論争で溢れるSNSで発信できる自信がありませんでした。

​Nana×Feminism

​…

​…

高校2年の頃、学校の男女不平等な校則を変えようと声を上げていた私は特集記事でフェミニズムを知りました。調べはじめてみて、それが「女性のため」の考え方ではないことに気づきました。しかしそれと同時にフェミニズムを嫌う人たちのことも多く目に入ってくるようにもなったのです。そして「フェミニズムの正しい概念」を伝えたいと思うようになりました。

Waka×Feminism

Shiori×Feminism

​…

中国上海の学校で、私が当たり前だと思っていた「差別のない」環境は、社会ではまだあたりまえになっていなかった。日本で出会った声をあげる同年代の姿を見て、私も活動を始めた。差別や偏見のことを考えるとふつふつと怒りが湧いてくる。フェミニズムがあたりまえになるように、自分なんかがすごいなんて言われなくなるように、誰かに気づいてもらうために小さな声を上げ続けることをやめない。

Kyoka×Feminism

好きなアイドルが読んでいた本。それが私がフェミニズムと出会うきっかけとなりました。女子校に通っていたため、女子だから丁寧に扱われることも、馬鹿にされることもありませんでした。しかし校舎の外に出ると、制服の視線が気になったり、周りでは痩せなきゃ、メイクしなきゃというような声が聞こえるようになったりしました。私の頭に浮かぶハテナの数は数えきれないほどになっていきました。

​…

Action

The Feminism vol.2.jpg

Online event

This site was designed with the
.com
website builder. Create your website today.
Start Now